藍を種から育て藍染めを楽しみ、身近な草木から自然の色を染める。藍や草木染めの染色の基礎を知り・学び、創る喜びを共に。

藍の種の申し込み締め切りと発送のお知らせ

藍の種の申し込み締め切りと発送のお知らせ

昨年は、親戚の叔母や叔父、従兄や31日には、義母も亡くなり、
コロナ禍の中、家族葬や密葬で済ませましたので、新年のご挨拶は
控えさせていただきます。

藍の種の申し込みは、年末の消印にて
締め切らせていただきました。

藍の種1

少し殻が入っています。
これ以上、みでっふるっている時間がありませんでした。



藍の種2

45リットルのビニール袋3袋分です。



昨年は年末消印分が300通、ほかに113通発送しましたが、
今年は昨年よりも1割ちょっと多かったです。

申込者も少し減ってほしいと願っています。

相変わらず切手不足の人も多いのですが、
途中から、私は加藤ではなく加瀬と申しますと
書き出してしまいました。

川瀬とかとも書いてある人がおり、
ほんとうにうっかりさんや思い込みの
激しい人がいるものだなあ・・・と。

とてもきれいな字で丁寧なお便りの礼状まで、
加藤の名前でお手紙が届くからです。

さらに、お電話での問い合わせも加藤さんですか?
と、かかってきます。

何方か、加藤さんという人と
結婚しなければならないようです。



コロナ過の中ですから、今後もできれば藍の種を
差し上げたいところですが、自分の分と受講者さんの
分くらいしか、もう種は残っていません。

ですから、今年は種をもう差し上げることはできませんので、
封書を送ることは差し控えてくださるようにお願いします。



さて、藍の種ですが、本日8日郵便局から
お申込者すべての方々に発送させていただきました。
地域によって2~3日間ほどで届くと思います。



一部の人から切手をいただき、ありがとうございます。

在庫もあったのですが、1円、2円、10円、20円、
36円、84円切手が足りなくなりまして・・・

郵便局の窓口にて精算しましたので、一部の人には、
届いた封書にてお分かりになると思います。



あまり多いので、切手を買ってそれぞれ貼るというより、
局員の人が気を利かして、それぞれ1通ずつ清算してくれました。

コロナ禍ですから、本来ポストに投函したいところですが、
1つのポストには入り切りませんからね。



正月早々、ねちねちと愚痴をこぼしますが、
ああ勘違い、ああうっかり、思い込みで・・・
と、いうことは誰にでもあることだと思います。

これから種まきから育て方に関して、サイトに記して
ありますので、何度か繰り返し読んでから、それでも
わからないことのみご相談してくだされば繁忙期と
なる時節は助かります。

今年はできるだけボケ防止のためにも、
更新もするつもりですので、よろしくお願いします。


コメント

  • このコメントは管理者による承認待ちです。


  • このコメントは管理者による承認待ちです。



認証コード8338

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by HAIK 7.0.5
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional